菅野一勢の起業塾とは?

菅野一勢でグーグルやヤフーで検索をすると「コミット」や「ザ・ゴール」といったキーワードが出てきます。

菅野一勢や盟友である中村司がライザップに通いだしたのか?と思った方もいたかもしれませんが、そういうわけではないそうです。

彼らが定期的に行っている、起業塾の名前であり年商1億声の生徒を続出させている実績があるそうです。

 

これを機に興味を持ったかたは有益な情報をこの先話しますので、読み進めていってください。

コミットとは?

コミットとは菅野一勢と中村司が時間的・精神的・金銭的に豊かな経営者を輩出するというミッションのもと始めた企画だそうです。

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コミットの評判

ザ・コミットは説明会に位置するセミナーが行われているのですが、その参加費は5000円と激安になっています。5000円支払って得られる情報は…


・菅野氏、中村氏の成功モデル
・HP改善のポイント
・ビジネスにおける着眼点


などとなっており、非常に価値あるものと言えるでしょう。

また、実際にコミットに参加して成功した方が、それまでのサクセスストーリーを生で語ってくれたりもしますので、聞くだけでビジネスを成功させる為の気付きを多く得られると思います。


今まで、凡人では一生かかっても、稼げない金額を僅か数年で稼いできた二人に直接相談できて、さらにはその後も随時アドバイスをもらえる環境下でビジネスが出来るのですから、結果的に稼げる金額は参加費以上になるのは言うまでもありません。


また、現時点で「何のビジネスをすれば良いのか分からない」という方であっても、彼らが丁寧にヒアリングをして、あなたが気付いていない「稼げるビジネスモデル」を提案してくれるので、その心配はありません。

特典だけみていても非常にボリュームが多く、これだけでも勉強になるのではと思ってしまいます。


ビジネス初心者でも1年で大金持ちになれるザ・コミットは日本でも例を見ない経営塾スタイルですので、興味ある方は是非参加してみてはいかがでしょうか。

ザ・ゴールとの違い

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ザ・ゴールの時は高浜健一・石田健に加えて中村司と菅野一勢の4人体制で行っていましたが、コミットでは石田氏や高浜氏が外れ菅野一勢と中村司の2人だけでおこなっているようです。

 

4人から2人に減りセミナーから得られる知識等はより凝縮しているかと思うのでぜひセミナーの募集を見たら参加することをお勧めします。

 

 

菅野一勢はどんな人?裏の顔を徹底検証

菅野一勢とは

みなさんは菅野一勢という起業家をご存知でしょうか?

菅野一勢とは神奈川県横浜市出身の情報起業(インフォビジネス)のパイオニア

現在シンガポール在住で20社以上のグループ会社のオーナーも務める起業家です。

公式サイトはコチラ

菅野一勢公式サイト | 菅野一勢のオフィシャルサイトです。

 

メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入し1年足らずで年商1億円を売り上げる。

 

その後、実践をもとに培ったネットマーケティングの知識を活かし、2005年よりネットコンサルのサポートを開始。

年商1億円越えの生徒を続出させる。

その他、ここ数年で続々とグループ会社を立ち上げていき、継承・売却を経て現在に至る。

上場企業に売却

菅野一勢さんは一勢というビジネスネームで活動していましたが、彼がオーナーを務めていた株式会社インフォトップを2015年JASDAQ上場会社である株式会社アエリアに売却をしました。その際に株の大量保有報告書などが出るようになり、そこに菅野秀彦という名前がありました。

芸能界含め芸名、ペンネーム、ビジネスネームと本名とは違う名前を使う人も増えてきています。一勢という名はその名の通り勢いがありそうな名前ですのでそういう意味で名前を変えていたのではないでしょうか。

上場会社に売却できるという勢いがあるのもうなずけます。

 

菅野一勢の評判は?

菅野一勢はよくネット上では詐欺師等の書き込みが目立ちますが、それには理由があるんです。

 

理由としては現在世の中には詐欺ローンチが横行していて、それを見かねた菅野一勢さんがこの業界をよくしたいとFBで声明文を出したのです。

多くの人が共感し賛同したのですが、指摘を受けた詐欺師たちは腹いせに菅野一勢の悪評を広めるようになっていったのです。

 

実際に菅野さんにあった人に聞くと非常に明るくフレンドリーに接してくれるという意見が多いです。もちろんネットなど色々な情報があるかと思いますが、実際にあって評判を聞くのが一番だと思います。

菅野一勢本人の公式サイトやフェイスブックなどもあるので、見てみてはどうでしょうか?

菅野一勢公式サイト | 菅野一勢のオフィシャルサイトです。

https://www.facebook.com/issei.sugano

菅野一勢の現在

現在は幸せな起業家を1000人輩出するというミッションを持ち起業をしている方またはこれから起業をしようという方にセミナー等で幸せな起業家の在り方や具体的な手法について語っている。今会える経営者の一人である。

 

菅野一勢Wiki情報は本当?評判も探ってみた。

菅野一勢のプロフィール

菅野一勢氏のプロフィールをみてみましょう。

菅野一勢氏の公式サイトはこちら↓

菅野一勢公式サイト | 菅野一勢のオフィシャルサイトです。

2003年にネットビジネスに参戦

彼はそもそもパソコンの知識もあまりなく、ワード、エクセル、メールの送受信といった一般的な社会人であればできる操作も難しい状況で2003年にネットビジネスに参入しています。

 

当時はネットビジネス用の決済会社もあまりみない時代なので、注文後に代引きで郵送する方式でネットで注文を受けていました。

 

もともと探偵をしていたことから探偵マニュアルを作るも売れず、探偵を目指す人より浮気調査をする人が多いことから切り口を浮気調査に絞って大ヒット。

 

そこから菅野一勢氏の快進撃が始まりました。

その辺のことは当時の本にもかいてあります。

ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方

ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方

 

たった5ヶ月で1600万円の売り上げをあげたようです。

このころから情報起業や情報販売という稼ぎ方が認知されてきて、菅野一勢氏はその第一人者として有名になっていったようです。

2006年インフォトップ創業

情報起業が有名になってきた時には当時からこのビジネスに特化する決済システムがあまりないこともあり菅野一勢氏は情報起業家向けのEC決済システム会社を作りました。それがインフォトップです。

インフォトップは情報を販売する販売者とその商品を紹介するアフィリエイター、そして情報を購入したい購入者の3者が集まるASPです。

 

インフォトップは取扱高100億円越える有名なASPとなりました。

 

この頃から一つの会社で何かをするというより、複数の会社のオーナーになっていくという方向に動いていったようです。

2011年37歳で8社のオーナーになりシンガポールでアーリーリタイヤへ

菅野一勢氏は2011年に次男が生まれたのをきっかけにシンガポールに渡っています。

その辺はこの本に詳しくかいてあります。 

「他力本願」で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人

「他力本願」で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人

 

当時8社のオーナーとして会社を自動操縦することに成功しています。世の中には自分がメインで働いている人も多い中、自分以外に社長をいれそこに出資する形で複数ビジネスを行うという手法で会社を大きくしています。

 

しかし、本人は失敗も多かったと語っています。失敗は多いが成功も多い。つまりそれだけ多くのチャレンジしているということですね。

2015年インフォトップ売却

2015年3月2日にJASDAQ上場の株式会社アエリアは、株式会社インフォトップキャピタル(ITC)を株式交換によって100%子会社化すると発表しました。

 

菅野一勢氏が立ち上げた会社を売却したのです。ここまででかなりの数の会社のオーナーになっている菅野一勢氏はその中でも一番売却しやすい(売り上げ規模や買い手が欲しい会社かどうか)インフォトップを売却しました。

 

働いていた社員はいきなり上場企業の子会社になるので嬉しい人もいるのではないでしょうか。売却というのはこういう効果もあるのですね。

2016年以降は講演者、セミナー講師などをしながら事業再開

一時期セミリタイヤをしていた菅野一勢氏ですが、シンガポールにいながらも会社を増やして行き、今まで行ってきた 起業ー拡大ー売却 というテーマで色々なセミナーで講演などを行ってきています。

 

「シークレットクラブの運営」「セカフザトークライブ」なども行ない、業界の大物や実力者にも慕う者は多いようです。

 

現在はグループ20社、グループ年商も50億を突破しているようです。

執筆活動なども行い、人気の著書に以下があります。

世界一ふざけた夢の叶え方

世界一ふざけた夢の叶え方

 
実践! 世界一ふざけた夢の叶え方

実践! 世界一ふざけた夢の叶え方

 

菅野一勢プロフィールまとめ

上菅野一勢氏のプロフィールや経歴についてみてみました。

 

現在は自分が頑張って売り上げをあげるというステージの人ではないので前面にでることはなくなってきていますが、これだけの関連会社を立ち上げるということは、社長をいっぱい育てているということだと思います。

 

これから起業したいという人は菅野一勢氏をまねするといより、その関連会社の社長の人たちがどうやってきたかに注目してみると面白いかもしれませんね。

菅野一勢氏は公式サイトも運営しているようです。

www.suganoissei.com

菅野一勢の正体を完全暴露!!信じてはいけない裏の顔は実在するのか?

菅野一勢の本当の姿とは?

菅野一勢氏はシンガポール在住・複数の会社を束ねるオーナーである。

元インフォトップのファウンダーであり、インフォビジネスのパイオニアである。

そんな菅野氏だが、ネット上では根も葉もない悪い噂が絶えない。

しかしながらこの悪い噂を流しているのは、菅野氏がFacebook上でたたいた詐欺集団の仕業と推測されている。

昨今情報業界では詐欺まがいの悪徳ローンチが横行しているが、それを見かねた菅野氏がその行為を指摘し業界健全活動をしていた矢先に腹いせにネット上でさらされる結果となった。

jitakudehukugyou.com

しかしながら実際に菅野氏の近くにいる経営者やクライアントからは悪い噂はほとんど聞くことはない。むしろ明るい性格で接しやすく思いやりのある男であると多くの人は言う。

 

菅野一勢の裏の顔は?

菅野氏はネット上では詐欺師などとうたわれているが実際はそうではないようだ。

詐欺師とは逆に慈善事業にも力を入れていて2009年9月にバングラデシュに小学校を作りました。バングラデシュという国は、実は貧富の差が激しい国で恵まれない子供たちがたくさんいます。一人でも多く勉強できる環境をつくってあげたいという思いから設立したといわれています。

またクライアントが夜な夜な商品が売れないと電話で相談を持ち掛けたところ親身になって話を聞き一緒に対策を練ったようです。普通であれば夜中に電話をかけてくるクライアントってイヤなやつだなと感じるかもしれませんが、クライアントのために結果のために親身に寄り添う器の大きさは計り知れません。

ネット上では簡単に悪い情報を拾えますが、人のいいところは見え隠れするものです。

菅野一勢の評判は?

菅野一勢の評判に関してですが、やはり菅野氏の近くにいる経営者やクライアントからは悪い噂を聞くことはない。むしろ若手の起業家育成や幸せな起業家を育成することに情熱をもっていて、その知識量や人としての器の大きさに驚く人も多いようだ。

根も葉もない悪い噂を聞くより、一度セミナー等に足を運んでみて会ってみてははどうですか?きっと笑顔で迎えいれてくれますよ。

 

公式サイトもあるようなので今後の動きにも要チェックですね。

 

菅野一勢公式サイト | 菅野一勢のオフィシャルサイトです。

 

菅野氏の公式プロフィールはコチラ

www.suganoissei.com

菅野一勢の本当の正体と経歴を完全暴露

菅野一勢の現在について

シンガポールにいながらグループ20社。サプリメント、化粧品販売、スクール運営、広告代理店、メディア運営、アフィリエイト事業、飲食店、プライベートジム、障害者の就労支援、グループホーム等々、様々なジャンルの事業を自動操縦をし、グループ年商は50億円を超える。

現在は20社のオーナー業のほか、バングラデシュで小学校ボランティア運営、若者の夢を叶えるための「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」等々の社会貢献活動等もしている。

著書に『「他力本願」で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人』( KKロングセラーズ)、
『世界一ふざけた夢の叶え方』『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』( ともにフォレスト出版)などがある。

菅野一勢の経歴は?

・1997年-個人事業主として神奈川県で東京電話代理店事業を始める。

・2000年-株式会社ホットラインを設立。代表取締役に就任。以前から始めていた東京電話代理店事業はNTT東日本一次代理店、NTTコミュニケーションズ一次代理店、日本テレコム一次代理店、KDDI一次代理店などの通信会社の総合商社となるがその後競合会社の参入が増え撤退。

・2001年-探偵業に参入し、探偵としての活動を始める。

2003年に探偵業の後にインフォビジネス業界に参入しビジネスを始める。

2005年よりインターネットでのコンサルティングサービスを開始。

2006年-情報起業が有名になってきた時には当時からこのビジネスに特化する決済システムがあまりないこともあり菅野一勢氏は情報起業家向けのEC決済システム会社インフォトップ[2]を創業。インフォトップは情報を販売する販売者とその商品を紹介するアフィリエイターと情報を購入したい購入者の3者が集まるASPである。

2015年-インフォトップを売却する。2015年3月2日にJASDAQ上場の株式会社アエリアは、株式会社インフォトップキャピタル(ITC)を株式交換によって100%子会社化すると発表しました

・2016年以降は講演者・セミナー講師をしながら若手の起業家の育成に励んでいる